商品情報・ストアサウンドバー/ホームシアターシステムHT-ST5000特長 : 快適に使用できる便利機能

サウンドバー/ホームシアターシステム

HT-ST5000
サウンドバー

HT-ST5000

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スマートフォンやタブレット用の操作アプリ「Music Center(旧SongPal)」

「Music Center」とはスマートフォンやタブレットから、「Music Center」対応の商品を操作するためのアプリです。Xperia(TM)などのAndroid(TM)搭載スマートフォンやiPhoneに「Music Center」をダウンロードすると、以下のことができます。

※ 以下の機能を利用するには、スマートフォンやタブレットに「Music Center」アプリをインストールする必要があります
※ 「SongPal」は「Music Center」へリニューアルしました

「Sony | Music Center」(無料)をダウンロード

Google Playからダウンロード

App Storeからダウンロード

※ 「Sony | Music Center」の対応OSバージョンについては、Google Play/App Storeでご確認ください

サウンド設定

お好みの音質やソニーのおすすめの音質「ClearAudio+」などサウンドフィールドの選択や、「DSEE HX」を簡単に設定できます。

さまざまなメディアの再生操作

USB端子に接続した機器、ホームネットワーク上の音楽の再生操作ができます。

テレビのリモコン信号をパススルーする「IRリピーター機能」

バータイプスピーカーの背面1ヶ所にIRリピーターを装備。テレビ用のリモコン信号を受信し、背面からテレビに向けて送信します。テレビの前に置いたときでも使いやすさを損なわず、快適にテレビ操作ができます。

おすすめのサウンドフィールドに自動切り替えする「ClearAudio+」

サウンドフィールド「ClearAudio+」を選ぶと、入力されたコンテンツごとに、最適なサウンドフィールドに自動で選択します。

・テレビ番組=番組情報に基づき「オートジャンルセレクター」で、各ジャンルにあったサウンドフィールドを自動選択
・ディスク(2ch音源)=CD等の音源でステレオ収録されているソースの場合、「MUSIC」を自動選択
・ディスク(24P映像)=DVD・BD等24Pで記録されたソースの場合、「3D Surround」を自動選択
・ディスク(その他)=DVD・BD等、その他のソースの場合、「STANDARD」を自動選択
・PlayStation(R)4=HDMI入力にPlayStation(R)4が入力された場合、「GAME STUDIO」を自動選択
・Bluetooth=スマホ等Bluetoothの音源の場合、「MUSIC」を自動選択

さまざまなジャンルに対応した「サウンドフィールド」

リモコンの「サウンドフィールド」ボタンを押すことで、6種類の「サウンドフィールド」を切り替えることができます。コンテンツやお好みに合わせて選択できます。

※ ワイヤレスマルチルーム機能またはChromecast Built-inをお使いの場合や、[Bluetoothモード]を[送信]に設定している場合は、サウンドフィールド機能は使えません
※ テレビ入力を選んでいるときは、テレビ画面にサウンドフィールドのメニューは表示されません
※[サウンドエフェクト]を[切]に設定している場合は、サウンドフィールド機能は使えません
※ サウンドフィールドが[ミュージック]以外のときは、バーチャルサラウンド処理が働きます。ただし、ソースがマルチチャンネルでない場合は、バーチャルサラウンド処理が働かない場合があります

人の声やセリフをアップし、聞き取りやすくする「ボイスモード」

「ボイスモード」で人の声やセリフ(センターチャンネル成分)だけを3段階で調節可能。人の声の周波数成分をイコライザー補正することで明瞭度を高め、セリフをクリアに再現。よりテレビ視聴を快適にします。

深夜の小音量時でも明瞭感のあるサウンドを実現する「ナイトモード」

深夜などの小音量時でも明瞭感のあるサウンドを得られるよう、最適なバランスに調整する「ナイトモード」。小音量でもクリアな音質で包み込まれるようなサラウンド空間を再現でき、映画などのコンテンツを臨場感豊かに楽しめます。

※ 本機の電源を切ると、ナイトモードは自動的に[切]に設定されます

自宅のリスニング環境に合わせ最適な低音を調整できる「サブウーファーボリューム」

付属のブラケットを使用することで壁掛けにも対応し、さまざまなリスニング環境に合わせてより自由なレイアウトが可能です。

自由度の高いレイアウトを可能にする「壁掛け対応」

さまざまなリスニング環境に合わせて、より自由なレイアウトが可能です。付属の壁掛けテンプレートを使用することで、バースピーカーの水平が取りやすくなります。

※ 本体からは天井に向けてサラウンド音声が出力されます。本体からの音声がテレビに妨げられないように、下記の目安値を参考にして本体を取り付ける位置を決めてください

HDMI端子を複数搭載し、さまざまな機器との接続が可能

4K HDR対応のHDMIの入力を3系統搭載。ブルーレイディスクレコーダー/プレーヤー、PS3/PS4などのゲーム機、衛星放送チューナー、ケーブルテレビチューナー、ビデオカメラなど、最大3つの機器と接続可能。テレビに接続する場合よりも、高音質なサウンドで臨場感豊かなサラウンドを楽しめます。

テレビとの接続がより簡単になった「オーディオリターンチャンネル(ARC)」

ARCに対応したテレビと本機をHDMIケーブルでつなぐと、テレビのデジタル音声信号が本機に伝送されます。従来は必要であった光デジタルケーブルを接続することなく、HDMIケーブル1本の接続だけでテレビの音声をサウンドバーでお楽しみいただけます。

他社製品との機器連動が可能

業界標準規格のHDMI機器制御(CEC)に準拠。同規格を採用した他社製テレビやブルーレイ機器などと本機をHDMIケーブルで接続することで、テレビのリモコンで連動操作をすることも可能です(*)

* 本機が対応しているリンク機能は、下記になります
・システムスタンバイ(電源オフ連動)
・ワンタッチプレイ(自動入力切換)
・システムオーディオコントロール(スピーカー切換、音量調節、消音操作)
・ARC(オーディオリターンチャンネル)
 他社製品がこれらの標準機能に対応している場合のみ、ご使用いただけます
* 他社製品の独自機能については、動作保証しかねます 。すべての機器における動作を保証するものではありません。HDMI機器制御(CEC)とは、各社で一般的に「-リンク」などと呼ばれる機器連携機能のうち、HDMI接続された機器間の連携機能を指します。ご使用の前に、各社製品の各機能の対応をご確認ください

番組情報(EPG情報)に応じて自動でサウンドフィールドを切り替える「オートジャンルセレクター」

4種類のサウンドフィールドを搭載し、多彩な番組、映画、音楽を簡単に最適な設定でお楽しみいただけます。さらに、デジタル放送の視聴の際は、「オートジャンルセレクター」により、EPG情報に応じて、サウンドフィールドを自動的に切り替え、最適なサウンド設定で番組を視聴いただけます。

ブラビアの画面から操作できる「オーディオ機器コントロール」

ブラビアの「オーディオ機器コントロール」アプリに連動することにより、ブラビアのリモコンを使ってテレビ画面上で、サウンドフィールドの変更や音質設定、入力切り替えが可能になりました(*)。従来の「ブラビアリンク」に加えて、「オーディオ機器コントロール」アプリとの連動により、さらに簡単で快適な操作が行えます。

* 「オーディオ機器コントロール」アプリ連動は、ブラビアをインターネットに接続し、ブラビアリンクの設定を「入」にする必要があります

スタンバイ時の消費電力を低減する充実の省電力機能「パススルー」「オートスタンバイ」

「ブラビアリンク」との連携による省電力機能を採用。スタンバイ時でもブルーレイディスクレコーダーからの映像・音声信号をやりとりできる「パススルー」は、ブラビアの電源OFF時には「パススルー」を自動でOFFにして消費電力を抑える「オートモード」が加わりました。また、本機に約30分間音声の入力がないと自動でスタンバイ状態に切り替わる「オートスタンバイ」も備え、ムダな電力消費を抑えます。

※ 「ブラビアリンク」機能を「入」にすることが必要です

自由なレイアウトができるワイヤレスサブウーファー

サブウーファーには、部屋の隅やソファーの後ろにも置けるように、スピーカーケーブルの配線が不要な5.2GHz帯を用いたワイヤレス接続を採用しています。

着脱式の「フロントグリル付属」

より繊細で明瞭な音質を再現できるよう、フロントグリル無しでも使用可能。リスニング環境に合わせて着脱できます。

※ ハイレゾ音源をお楽しみいただく場合は、グリルなしのご使用をおすすめします

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