商品情報・ストアヘッドホンLinkBuds S特長 : ながら聴きと没入の両立
特長 : ながら聴きと没入の両立

ソニー完全ワイヤレス史上最高(*)の外音取り込みによる「ながら聴き」と高性能ノイキャンによる「没入」を両立

外音取り込み機能の向上

音声コンテンツを聴きながら、周囲の音も聞こえる「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載しました。従来モデルよりも信号処理における外音取り込み量を増やすことで、より自然な外音取り込みを実現。

* 2022年5月19日時点。ソニー調べ

外音取り込みのボリューム調整やモード変更

外音の取り込み方のレベルを20段階で調整可能。さらに、ボイスフォーカスをONにすることで、周囲の音を取り込みながらもノイズは低減し、人やアナウンス音のみを聞きやすくすることも可能です。自分の好きな外音取り込みのレベルに設定できるので、シーンに応じて快適に音楽を楽しむことができます。

ノイズをより的確にとらえる「デュアルノイズセンサーテクノロジー」

2つのセンサー(マイク)で集音した騒音と、プレイヤーの音楽信号をすべてデジタル化。DNC(デジタルノイズキャンセリング)ソフトウェアエンジンでは、フィードフォワード・フィードバックの2つの方式を統合し、騒音を打ち消す効果のある逆位相の音を高精度に生成。ノイズを気にせず、コンテンツに浸ることができます。

高性能ノイズキャンセリングを実現する「統合プロセッサーV1」

自社で特別に開発した統合プロセッサーV1を搭載。チップの処理能力が向上し、ノイズに対して低遅延での処理が可能になり特に高音域でのノイズキャンセリング性能が向上しました。また、Bluetooth SoCと高音質ノイズキャンセリングプロセッサーを1つのチップに統合することで、小型化も実現しました。フラグシップモデルのWF-1000XM4と同じチップを用いることで、小型ながらに高いノイズキャンセリング性能を実現しています。

風ノイズの低減構造

ノイズキャンセリングや外音取り込み中の風ノイズを最小限に抑えるため、内部マイクを包むメッシュを採用いたしました。風が強い中でも快適に過ごすこと出来ます。

リスニング環境を自動で切り替える「アダプティブサウンドコントロール」

ユーザーの行動や場所に連動して事前に登録したノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定に切り替わる「アダプディブサウンドコントロール」。一度設定しておくと、ヘッドホンが自動でモードを切り替えてくれるので、ヘッドホンもスマートフォンも触ることなく、シーンに応じたお好みのリスニング環境をお楽しみいただけます。

行動シーンに合わせたヘッドホンの設定の自動切り替え

ペアリングしているスマートフォンの加速度センサーにより、止まっている時/歩いている時/走っている時/乗り物に乗っている時の4パターンの行動を検出。ユーザーの行動に合わせて、あらかじめ各パターンで設定しておいたノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定に自動で切り替えてくれます。

よく行く場所に合わせたヘッドホンの設定の自動切り替え

接続しているスマートフォンのGPS機能と連係し、AIがユーザーのよく行く場所を認識。自宅や職場などの頻繁に訪れる場所に合わせたノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定を登録することで、次訪れるときには自動でお好みの設定に切り替わります。

ヘッドホンをつけたまま、会話ができる「スピーク・トゥ・チャット」機能の性能向上

音楽を聴いている最中でも、話したいときに声を発するだけで音楽再生を一時停止し、外音取り込みモードに切り替え、手を使うことなくヘッドホンをしたまま会話が始められます。ヘッドホンが装着者の声を振動検出により周囲の音から区別・認識し、スピーク・トゥ・チャットが起動します。従来モデルよりも声の取り込みを増やして、自分の声がよりクリアに聞こえます。

※ 「スピーク・トゥ・チャット」モードは、ヘッドセット装着者の発話を検出して起動しますが、まれに意図せずに歯磨き、電動歯ブラシ、電動マッサージ器、電動シェーバー、咳、鼻歌などの振動などに反応して起動することがあります。ヘッドセット装着者が発話した音声をヘッドセットが検出しない状態が一定時間続くと、スピーク・トゥ・チャットモードが終了します。また、左右どちらかのタッチセンサーをタップして終了できます

ソニーストアで購入すると

ソニーストアはメーカー保証内容<3年>付き

26,400 円(税込)

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