商品情報・ストアポータブルオーディオプレーヤー ウォークマン W.ired or W.ireless?その答えは、walkmanで聴け。

W.ired or W.ireless?その答えは、walkmanで聴け。 W.ired or W.ireless?その答えは、walkmanで聴け。

ストリーミングWALKMAN® 音楽専用機にしか、描けない音がある ― ハイレゾもストリーミングも高音質で −

NW-ZX500
Series
Two
Colors

商品詳細はこちら ご購入はこちら

  • NW-ZX500 series

    °1. NW-ZX500 series [Silver]

  • NW-ZX500 series

    °1. NW-ZX500 series [Black]

NW-A100
Series
Five
Colors

商品詳細はこちら ご購入はこちら

  • NW-A100 series

    °1. NW-A100 series [Red]

  • NW-A100 series

    °1. NW-A100 series [Black]

  • NW-A100 series

    °1. NW-A100 series [Ash Green]

  • NW-A100 series

    °1. NW-A100 series [Blue]

  • NW-A100 series

    °1. NW-A100 series [Orange]

あなたは有線派?無線派?walkmanを聴いてあなたの音楽エピソードとともに投稿しよう! あなたは有線派?無線派?walkmanを聴いてあなたの音楽エピソードとともに投稿しよう!

TwitterでLove Music アカウントをフォローし、#わたしは有線派もしくは#わたしは無線派のどちらかのハッシュタグを付けてあなたの音楽エピソードと共に投稿しよう!
投稿していただいた人の中から毎月抽選で、合計800名様に80年代に大ヒットしたウォークマン2号機デザインのオリジナル「レトロWalkman®ポーチ」をプレゼント!

店頭で試聴し、応募用ツイートに#試聴 をつけて感想も一緒に投稿すると当選確率アップ!

投稿期間:2020年10月6日(火)〜2021年1月18日(月)

投稿期間:2020年10月6日(火)〜2021年1月18日(月)

Twitterをフォロー:
@LOVEMUSICSonyJp
Twitter

※フォロー後、トップに固定されたキャンペーンツイートから投稿した方全員に、浅野いにお描き下ろしスマホ用壁紙プレゼント!

応募の流れはこちら

step1

Love Musicの
Twitterアカウントをフォロー

フォローする
step2

「#わたしは有線派」もしくは「#わたしは無線派」のハッシュタグを付けて投稿

ツイート

店頭で試聴した人は「#試聴」と試聴した感想も入れてツイート

step3

ツイートしていただいた人の中から抽選でレトロWalkmanのポーチプレゼント!

WM2のポーチ
  • *「#わたしは有線派」「#わたしは無線派」両方のハッシュタグをつけて投稿した場合は、応募無効となります
  • *当選者には、順次ダイレクトメッセージにて当選のご連絡をいたします。Love MusicのTwitterアカウントをフォローし、ダイレクトメッセージの受信設定を「オン」にしてください
  • *当選者の方は、ダイレクトメッセージに記載されたURLから必要情報の入力をお願いします。なお、ポーチの受け取りにはMy Sony IDの取得が必要です。また、住所に不備があった場合は無効となります
  • *ポーチの発送には、ダイレクトメッセージから必要情報の入力完了後、1〜2カ月程度かかります
  • ※キャンペーンについてお問い合わせはこちら
わたしは有線派
#わたしは有線派 のツイートを見る

有線で高音質を、
心ゆくまで

S-Master HX*1であらゆる音源を高音質に DSEE Ultimateであらゆる音源を高音質に ハイレゾストリーミング対応

ときに力強く、ときに繊細に、アーティストがつむぎ出していく高品質な“音の粒”を、より余すことなく人の耳へ届けられるのが有線式(Wired)ヘッドホンです。特に、WALKMAN®に搭載されたソニー独自のフルデジタルアンプ「S-Master HX」*1は、低音のエネルギーやスピード感から、繊細な息遣いや空気感まで忠実に再現。「DSEE Ultimate」は、あらゆる音源をハイレゾ級*2高音質にアップスケーリング。もちろん、ストリーミングサービスのハイレゾ音質の楽曲もそのままの高音質で再生できます。WALKMAN®が生み出す音の臨場感に、きっと心震える。

  • *1 有線接続時のみ有効、DSD再生(最大11.2MHz)、WAV再生(最大384kHz/32bit(float/integer))に対応
  • *2 有線接続:「DSEE HX」ON時。W.ミュージック再生時は「DSEE Ultimate」が働きます(最大192kHz/32bitまで拡張。ただし、表示は「DSEE HX」のままです)
    無線(Bluetooth®)接続:対応ヘッドホンの「DSEE HX」または「DSEE Extreme」ON時(最大96kHz/24bitまで拡張)
  • ※ DSD再生はリニアPCMへの変換再生になります
  • ※ 352.8kHz以上はダウンコンバート再生になります
さらに詳しく
わたしは無線派
#わたしは無線派 のツイートを見る

無線で快適に、
いい音を

イコライザーや音響効果で好みの音に LDAC*1対応でワイヤレスでも高音質 ストレスフリーな使用感

無線式(Wireless)のよさは、ケーブルにしばられることなく動ける自由さ。再生機器をどこへ入れておくかも自分次第。腕やバッグでケーブルを引っ掛けてヘッドホンが外れてしまうというトラブルもなくなります。でも、そんな快適さと引き換えに、音のよさを妥協したくはないもの。WALKMAN®なら、自分好みに多彩な音質調整ができる「10バンドイコライザー」を搭載。そして、対応ヘッドホンと組み合わせれば、アーティストの想いを余すところなく汲み取ったハイレゾ音源の音の魅力を、ワイヤレスでも楽しめる「LDAC™」を搭載しました。WALKMAN®で音楽の楽しみ方が、さらに自分らしくなる。

  • * LDACは日本オーディオ協会の”Hi-Res Audio Wireless”に認定されたコーデック技術です。ハイレゾコンテンツを転送速度990kbpsで伝送する場合
さらに詳しく
さらに詳しく

Wired or Wireless? スペシャルインタビュー

アイナ・ジ・エンド(BiSH)
&松隈ケンタ(SCRAMBLES)インタビュー

インタビューを見る

■手軽な実力派A100シリーズ、バランス接続可能なハイエンドZX500シリーズを体感

─今回はウォークマン®のラインナップのうち、お二人にミドルクラスのNW-A105、ハイエンドのNW-ZX507を使用していただきました。この2つには共に「DSEE HX」*2が内蔵されています。「DSEE HX」*2は、膨大な楽曲データを学習しているAI(人工知能)技術により、リアルタイムに楽曲の情景を分析し、最適にハイレゾ級*1高音質にアップスケーリングする技術で、これは有線ヘッドホンでのみ使用できる機能です。

アイナ・ジ・エンド(BiSH)へー! そんな機能があるんですね。スマホで聴くのとは全然違うってことがわかりました。普段はスマホで音楽を再生することが多いんですけど、事前に試させていただいて、再生機器によってここまで音が変わるということに驚きました。

BiSH

─ハイエンドストリーミングウォークマン®の「NW-ZX507」は通常の3.5mmステレオポートに加え、4.4mmバランスケーブルのポートが用意されています。まずNW-A105とNW-ZX507のウォークマン®2機種の比較を、ソニーの最高峰Signature Seriesのインイヤーイヤホン「IER-Z1R」、ステージモニター(イヤモニ)という位置付けの「IER-M7」で試していただければと思います。

松隈ケンタ(SCRAMBLES)耳の周りの金属が硬いっていうのは、すごくよさそう。素材が柔らかくて無駄な振動が混じると音に影響が出てしまうので。IER-Z1Rは付属ケーブルもすごくいい感じです。

─アイナさんにはウォークマン®NW-ZX507をベースに、イヤホンIER-Z1RとIER-M7をそれぞれ組み合わせて試していただきましたが、聴いた印象は?

アイナどちらもベースラインがめっちゃ聞こえてきました。BiSHの「summertime」のベース、どう弾いてるか知らなかったんですよ。これで聴いたら楽器になじみのない人でもベースの存在感を無意識に感じられると思います。あとはSUGIZO(LUNA SEA、X JAPAN)さんとご一緒させていた「光の涯」という曲も聴いてみたら、自分の声があまりにリアルで恥ずかしくなりました(笑)。普段聴いてる環境より何倍もよく聞こえます。音の幅が違うような気がして。あと少し太めのケーブル(4.4mmバランス)でつなぐと、よりリアルな感じがしました。

松隈僕もNW-ZX507とIER-Z1Rの組み合わせでアイナ・ジ・エンドのソロ「死にたい夜にかぎって」を聴いたんですが、いい歌だね。これアイナが作詞作曲したんやろ? 僕、アイナのソロに関してはプロデュースしてないんで、今初めて聴いた(笑)。

アイナ初めて聴いたんですか!(笑)ありがとうございます。こうやって電車でウォークマン®を持っている人を見かけたらうれしいですね。音楽好きなんだなってすぐわかるから。

─NW-A105とNW-ZX507の違いは感じましたか?

松隈はっきり違いがありますね。NW-ZX507だとリバーブ感がくっきり出てました。やっぱり奥行きの話にはなるんですけど、リバーブの輪郭までしっかり聞こえるっていうのと、レンジがNW-A105より広いですね。正直、自分の音楽を聴くだけだとわからなかった部分もあったんですよ、僕の作る曲はスマホで聴いてもカッコよく聞こえるように作ろうっていうテーマがあるので、音自体がそんなにリッチじゃないというか。だから違う人の作った曲で聴き比べたらわかりました。本当に率直な意見ですけど、僕の音楽はNW-A105のほうがしっくりきました。で、アイナのソロ曲はNW-ZX507のほうがすごくよかった。アイナのソロは僕がプロデュースしていないから、ハイエンドのウォークマン®のほうがよりよさがわかるね。僕が手がける曲のほうはハイエンドではないほうが合ってたなって(笑)。

松隈ケンタ(SCRAMBLES)

─NW-A105の重さや操作性などはどうですか?

アイナ手に持ったときのフィット感もいいですね。画面を操作したときのレスポンスもスマホ感覚でよかったです。液晶も大きくて綺麗だし、うちの両親も使いやすそうな感じがします(笑)。

松隈確かにもっさりした感じはなかったし、Androidならではの機能もあっていいですね。

■ウォークマンの進化

─ちなみにお二人は過去にウォークマン®を使っていましたか?

アイナ学生の頃、パソコンから音楽を取り込むタイプのウォークマン®をパパが買ってくれて、ずっとそれで音楽を聴いてました。

松隈僕はウォークマン®はこれまで1回くらいしか使ったことないと思ってたんですけど、過去に使ってたポータブルオーディオプレイヤー、すべてソニーでした(笑)。あとウォークマン®とは違うソニーのテープレコーダーがあって、家で長らく眠っていたんですけど、僕が高校1年のときに始めて曲を作ろうと思ったときに貸してもらって。それで曲作りをしてたことも思い出しました。

アイナ・ジ・エンド(BiSH)

─進化したウォークマン®でどんな音楽を聴いてみたいと思いましたか?

松隈僕がウォークマン®で音楽を聴くとしたら、オーケストラとかブラスが入った映画音楽を聴きたいです。ロックバンドのサウンドは4、5人で鳴らしてるし、EDMは打ち込みだけでできてる音楽がほとんどだけど、もっとビッグバンド系の音楽だったり、演者の方々の息づかいが感じられるようなものを聴きたいです。

アイナ私はノラ・ジョーンズとかのゆったりした曲がいいな。ボーカリストの声をじっくり聴きたいです。自分たちの曲を聴くとクリアに聴こえる分、歌に対するハードルが上がる感じがします(笑)。

■あなたは有線派? 無線派?

─続いてはNW-A105に有線ヘッドホン「MDR-1AM2」とワイヤレスヘッドホン「WH-1000XM4」をつないで、BiSHの楽曲「LETTERS」を聴き比べていただきました。まずは率直な感想を聞かせてください。

アイナ有線ヘッドホンのほうが、イヤーパッドの耳ざわりと装着感がよかったです。レコーディングで使っているモニターヘッドホン(「MDR-CD900ST」)と同じものかと思いました。無線のWH-1000XM4は少し硬い音という印象でしたけど、有線のMDR-1AM2は柔らかい音ですね。耳元で子守唄を歌われてるような、そんな柔らかさを感じる音でした。ワイヤレスヘッドホンはノイズキャンセリングをオンにしたときの静かさに驚きました。外の世界と遮断されるので、1人になりたいときにいい。イヤーパッドの装着感もよかったです。あとリスナー目線の感想だと、音に関しては声のいろんな成分、例えばブレス、息遣いまですごく緻密に聞こえました。出先でも音を集中して聴きたい人にはたまらないヘッドホンですね。

松隈無線ヘッドホンは密閉感があっていいですね。移動中にも試してみたんですけど、車内でも走行音が聞こえなくなったので、ノイズキャンセリングの効果はすごいなと。有線ヘッドホンは音に立体感がありますね。例えば「LETTERS」は、僕がミックスするときに、ストリングスを遠くで聞こえるようにかなり後ろに配置して、声が前に出てくるようにしているんです。そのミックスのこだわりが有線のMDR-1AM2ではよく再現できているなと。耳元で音の奥行きがしっかり感じられるってことだと思うんですよね。ハイレゾ音源で聴く分にはスタジオで聴いてる音と遜色のないクオリティ。それ以上に思うところもあって、「プロミスザスター」を聴かせてもらったときに右左のギターを聴き比べたら、自分で弾いたギターのテンポが若干ズレてることに気付きました(笑)。ミックスの段階で気付いてないからズレてるわけで、普段使ってるものよりこのウォークマン®とヘッドホンのほうが解像度が高いのかなって思うくらいクリアに聴き取れました。

─お二人の立場で、有線ヘッドホンと無線ヘッドホン、選ぶならどちらですか?

松隈僕は有線派ですね。やっぱり音質もいいし、有線のほうが安心感があります。何かインスピレーションが湧いたときにすぐに使えないのが嫌なんですよね。だから「今あの音楽が聴きたい!」ってときに確実に線でつながっているというのはいい。無線のほうが動きやすいのは確かですけど、僕はもう何十年も有線のヘッドホンを扱ってきているから線さばきには慣れてるので(笑)。線があることのわずらわしさはそこまで感じませんでした。

アイナ私はどちらかと言えばワイヤレス派です。アユニ(・D)もモモカン(モモコグミ・カンパニー)もチッチもワイヤレスなんですよ。踊りの練習をするときとか、本番前に1人で集中したいときはワイヤレスだとノイキャンもあるし、本当にありがたいです。でも最近は作曲もしていて、そういうときはやっぱりいい音でチェックしたいから用途によっては有線派(笑)。こういう有線ヘッドホンを使って音楽を聴いていたら、自分の歌にもっと深みを出したいなって思いました。有線も無線もいい……どっちがいいか選べないです!(笑)

BiSH
  • *1 有線接続:「DSEE HX」ON時(最大192kHz / 32bitまで拡張)。無線(Bluetooth®)接続:対応ヘッドホンの「DSEE HX」または「DSEE Extreme」ON時(最大96kHz/24bitまで拡張)。
  • *2 10月1日の本体アップデートにより、「DSEE HX」は「DSEE Ultimate」にアップデートされる。

ストリーミングWALKMAN® 音楽専用機にしか、描けない音がある ― ハイレゾもストリーミングも高音質で −

‐この1台で、あらゆる音楽をハイレゾ級*高音質に ‐Android搭載で、ストリーミングサービスも再生できる

  • Spotify
  • YouTube
  • Apple Music
  • LINE MUSIC
  • mora qualitas
  • * 有線接続:「DSEE HX」ON時。W.ミュージック再生時は「DSEE Ultimate」が働きます(最大192kHz/32bitまで拡張。ただし、表示は「DSEE HX」のままです)
    無線(Bluetooth®)接続:対応ヘッドホンの「DSEE HX」または「DSEE Extreme」ON時(最大96kHz/24bitまで拡張)

NW-ZX500シリーズ

あらゆる音源を、高純度の描写力で。
ハイエンド・ストリーミングWALKMAN

HiRes Audio
NW-ZX500

NW-A100シリーズ

ストリーミングも、ハイレゾ級高音質で。
ストリーミングWALKMAN

HiRes Audio
NW-A100
浅野いにお

浅野いにお Inio Asano

1980年生まれ。茨城県出身。
高校時代に持ち込みを開始し、1998年、「ビッグコミックスピリッツ増刊号 manpuku!」にて『菊地それはちょっとやりすぎだ!!』でデビュー。2001年より連載を開始した『素晴らしい世界』で注目を集め、『ソラニン』は映画化もされる大ヒットとなった。2013年、7年に渡って連載を続けた代表作『おやすみプンプン』が完結。
現在は「ビッグコミックスピリッツ」にて『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』を連載中。その他の代表作に『虹ヶ原ホログラフ』『うみべの女の子』『ひかりのまち』『勇者たち』など。若い層を中心にカリスマ的な人気を集める、現代を代表する漫画家のひとり。2018年、画業20周年を迎える。そろばん検定準2級。

カタログPDFダウンロード
ポータブルオーディオプレーヤー WALKMAN ウォークマン サイトマップ