商品情報・ストアヘッドホン もっと走るための「Float Run」!ランニングを変える“いい音”דフィット感”

もっと走るための「Float Run」!ランニングを変える“いい音”דフィット感”

ワイヤレスイヤホン(オープンイヤー)Float Run

Float Run

ランナーにFloat Runを使用してもらい、感想をお聞きしました

耳の前にスピーカーが浮くヘッドホン「Float Run」は、耳をふさがない開放型(オープンイヤー)のため、汗をかいても蒸れにくいので長時間のランニングでも快適。自然で臨場感あふれる音楽が気分を上げ、軽快な走りをバックアップします。今回は、ランニングクラブ「Harriers/ハリアーズ」で日常的に走っている3名のランナーに、「Float Run」のリアルな魅力について伺いました。

「音質がいい!
フィットするから
ストレスフリーで走れる」

まず、音質がいい!特に重低音はビックリしました。左右のスピーカーから立体的に音が響いてくるので、ライブで聞いているような感覚を味わえます。装着感も抜群で自然と頭にフィットし、走ってもブレないし落ちない。サングラスをかけて走ることも多いのですが、ほとんど干渉を感じませんでした。締め付けもありません。

耳をふさがないタイプなので平衡感覚もキープできる気がします。いままで幾つかスポーツ用イヤホンを使った経験があり、なかには長時間走っていると装着した際の違和感がだんだん負担になってくる物もあったのですが、「Float Run」は耳への振動もなくストレスフリーで走れるのが心地良いです。

現役を引退した今は、ジョギングを楽しむことが増えました。今年のフルマラソンの大会では一緒に出場した母の伴走をしましたし、誰かと一緒に走る機会も多いです。「Float Run」はつけた状態でもまわりの音を聞き取れるので、BGMのように音楽を流しながら、会話も楽しめるのが嬉しいですね。

「周囲の音が聞こえる
から、
走りに安心して
集中できます」

昔、走り始めた頃は音楽を聞きながら走っていたんです。でも、まわりの音が聞こえないのは不安だと思い、やめてしまいました。今回、久しぶりに音楽を聞きながら走ってみて、今はこんなに性能がよくなっているんだ!?と感心しました。「Float Run」は耳をふさがないので、周囲の音がしっかり聞き取れるから、これなら安心して走りに集中できます。

定期的な練習会以外に週末は一人で長めに走ることが多いです。公園の外周をつかった1周約3.3kmのコースをグルグル回り、7:00/kmくらいで入って6:00/kmまで上げる2時間のLSD(Long Slow Distance)をしています。飽きてしまいがちなロングを走る際の相棒にちょうど良いですね。
今後は、大会に向けて音楽でモチベーションを上げながら月間走行距離も稼いでいきたいと思います。私には向かないな、と断念していた「音楽を聞きながらのラン」が再開できるので、練習が楽しみになってきました。

「いい音で好きな曲を聴くと、
しんどい時も自然と
身体が動く」

僕はもともと音質にはこだわっていて、普段はハイレゾ音源を聞いて楽しんでます。「Float Run」は男性ボーカルのキレイな高音を拾えるのがいいですね。走っていると、気分が乗らないとか、身体がしんどい時ってあると思うんです。そんな時も好きな音楽を聴くことでいい気分になるし、身体も動いてくるような感じがします。

スピーカーが浮いていて耳をふさがず、頭を振っても落ちないつけ心地も気に入っています。普段のジョグは5:00/kmくらいで入って4:00/kmまで上げることが多いんですけど、スピードを出しても耳掛けがぴったりフィットしているので、音楽があることでいいリズムが刻めるなって。
 僕は「Float Run」を、走ることと同じくらい音楽が好きな人、走ることも好きだけど音にもこだわりたい人におススメしたいです。また、走っていない人にとっても、音楽が身体を動かすことの自然な応援になって、それが走るきっかけや継続していくことの楽しみになるんじゃないかなと思っています。

ヘッドホンから流れる臨場感のある音楽が、
走ることをより楽しいものにし、
トレーニング量が増えても頑張れます。
距離を踏むことで今シーズンのタイムに
つなげたいですね。
さあ、あなたも「Float Run」をつけて新たな
ランニングシーンへ走り出しませんか。

インタビューに参加いただいた
Harriersメンバーの皆さん

会津 容子さん

会津 容子さん(37歳)

Harriersコーチ。四国電力、TOTO、資生堂にて実業団選手として活躍。現役時代の月間走行距離1,000km。現在は、「記録も大事だけれど、そこまでの過程も楽しむこと!」を大切にしながら指導にあたる。好きな音楽は、J-POP。明るいアップテンポの曲で気持ちを上げる。

黒羽 健さん

黒羽 健さん(54歳)

フルマラソンの自己ベスト3時間18分。月間走行距離200km。Harriers歴14年。2023年は10月「東京レガシーハーフ」での100分切り、11月「つくばマラソン」でのサブ3.5を狙っている。練習のモチベーションは、先に「月200km走る!」と数字目標を決めてしまうことで維持。よく聞く音楽は、バラード。

寺嶋 源太郎さん

寺嶋 源太郎さん(30歳)

Harriersコーチ。フルマラソンの自己ベスト2時間38分。2023年は11月「ぐんまマラソン」でのサブ3が目標。自身のトレーニング150km/月に加え、コーチとして指導するHarriersの練習を含めて月間200km以上を走る。好きな音楽は、サウンドメイクへのこだわりや独自の世界観があるような、オリジナルセンスにあふれた楽曲。

新開発 耳の前にスピーカーが浮く、
ソニーのランニングギア

Float Run

Float Run
カラー ブラック
型式 オープンエアダイナミック
ドライバーユニット 16mm
連続音楽再生時間 最大10時間
質量 約33g
防滴性能 IPX4相当
対応コーデック SBC、AAC
付属物 キャリングポーチ・
USB Type-Cケーブル(約20cm)

*あらゆる方向からの、飛沫に対して本体機能を保護するものです。(USB Type-C端子のフタが完全に閉まっている状態であること。)